創価学園 関西キャンパス

関西創価学園紹介

世界に広がる創価教室

21世紀に貢献する世界市民の育成

開校以来、36カ国400人を超える“一流の知性”が関西創価学園を訪れています。
「世界の知性から直接学べる!」との喜びの波動は大きく広がっています。
出会いに触発されて自身の進路を決めたり、本格的な語学学習に挑戦するなど、世界に視野を広げ、世界の平和に貢献できる人材に成長しています。

元ソ連大統領
ミハイル・ゴルバチョフ氏

  • マハトマ・ガンジー非暴力財団
    アマレンドゥ・グハ総裁

  • 韓国・慶煕大学創立者
    趙永植学園長

  • リオデジャネイロ州立大学総長
    ペレイラ総長

  • 平和学の第一人者
    ヨハン・ガルトング博士

  • モンゴル大学
    ガンツオグ学長

  • デラウエア大学
    デビッド・ローゼル学長

創価教育は、最高を目指す「励ましの教育」

オーストラリアの名門校
アッシュクロフト高校:ジョン・ノリス校長
ノースミード高校:ロバート・ヘンリー校長
背広につけた創価学園のバッジを誇らしげに見せてくれたノリス校長(右)とヘンリー校長
ノリス校長  最高を目指し、さらに他者のために尽くす生き方が大切です。それは創価教育の精神と響き合うものです。
――創価学園は「世界市民」の育成を目指しています。
ヘンリー校長  人間は皆が平等と受け入れ、そのうえで互いの文化の違いを認め、敬意を払う人こそ「世界市民」。また他者への理解が進むほど、自分自身の社会も理解できる。他者を知ることで、自分を発見できる。その「自分」こそが「世界市民」です。
ノリス校長  アッシュクロフト高校は、54%の生徒が非英語圏の出身。 33カ国の背景をもつ生徒で構成されています。 1つの学校の中に「地球村」があります。
ヘンリー校長  異文化を結んできた創立者に、私ども両校から「新千年紀への世界的教育者」賞を贈ったのも、創立者の哲学が、新しい千年が求める方向に進んでいるからにほかなりません。
(2000年4月 東西の学園を訪問された際のインタビューより)

世界に広がる教育文化交流

世界に大きく教育交流の輪が広がり、多くの教育交流校が生まれました。海外の学校との交流は次の通りです。
1.アッシュクロフト高校 オーストラリア
2.ノースミード高校
3.慶煕高校 韓国
4.慶煕女子高校
5.ラサール・グリーンヒルズ校 フィリピン
6.デ・ラサール・ゾベル校
7.オレンジ郡・アリソ・ニゲール高校 U.S.A.
8.サンフランシスコ・I.S.A.
(インターナショナル・スタディーズ・アカデミー)
9.日本メキシコ学院 メキシコ
10.オーバーシーズファミリースクール シンガポール
11.マチャコス女子高校 ケニア
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